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2012/09/16

VIVALO

ココ最近。

VIVALOフレームのオーダーが続いています。
現在、4台進行中。

日本は関西、神戸のフレーム工房です。

ご自分の思い描くものをオーダーしていただくもよし、
ワタクシにこうであれば良いなをご相談いただければ、
実現できる手立てを模索・ご提案致します。

以下は今までご相談いただいたうえで、
思いを実現していただいた自転車の例です。

ご参考にどうぞ。

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vivalo

VIVALO Sportif

DSC_0284


ご相談はいつでもお待ちしております。

2012/07/01

Commuter & Sportif



本日は雨にもかかわらず、ご納車させていただきました2台。

MASI CXR for Commuter

こちらは通勤車、ポタリング車としての一台。
といっては贅沢な気もしますが。
ALFINE11S、フロントダブルが特徴の一台です。

その他の画像はこちらから。→Hutte 8to8 Flickr

VIVALO Sportif

こちらはフォルムを崩さず700×28Cのタイヤクリアランスを実現した一台。
ショートリーチのブレーキキャリパーでギリギリいっぱいのリアセンターで、
見た目が長すぎないように配慮しました。

レースではないシーンでのロードバイクとしては最適な一台です。


その他の画像はこちらから。→Hutte 8to8 Flickr


夏を前にありがたいことにカスタム車のご依頼が増えております。



来週からも素敵な自転車をご紹介できると思いますので、お楽しみに。


2012/03/10

VIVALO Kaisei019

本日納車の1台。

VIVALOのスタンダードロードにラグメッキを程よく追加した1台です。

クラシックになり過ぎないよう、バーテープにはCinelliのマイクジャイアントモデルを。

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リアバックのメッキだしがタイヤのラインになっているのはこだわりのポイント。

その他の画像はコチラです。

DSC_0364

ご相談開始から約2ヶ月。

ありがとうございました!

2012/01/15

VIVALO 納車でしたが。









以前よりオーダーをいただいておりましたこのフレーム。

本日組みあがり、無事納車させていただきました。


が…。


あまりにバタバタしすぎて完成の画像を撮影させていただくことができませんでした…。

フルカンパでそれはそれはカッコよかったのですが。

後日ご来店時に撮影させていただき、
皆様にご紹介いたしますね。



さて、現在HutteにはPDW(ポートランドデザインワークス)のグリップが充実しています。

中でもおススメはこれ。




DAPPER DAN GRIP・ダッパーダンレザーグリップです。




ストレートタイプとエルゴタイプがあり、
どちらも本革を使用しているのでこの価格は驚きです。

使えば使うほどいい味わいが出てくるおススメのグリップです。


さらにこちらが新入荷。


こちらも本革を使用した、トラウザーズガード、いわゆるスソ止めです。


本皮でこの価格は魅力ですし、
一番のポイントは太さ・長さが絶妙なところ、だと思っています。

その名のとうりポートランド発信のブランド、
PDWの商品はこちらでご覧になれます。


是非ー。

2012/01/09

VIVALO DRESSCODE




VIVALO DRESSCODE (フレーム・フォーク価格¥105.000)
をリア9速TIAGRAで組んでみました。

参考価格¥168.000

いかがでしょうかー?

2011/12/18

VIVALO納車

先日来、ご紹介しておりました、VIVALOのシングルスピードを本日納車。



初来店からはおよそ2ヶ月。


フレームのカラーからパーツ選びまで、
何度も足を運んでいただきありがとうございました。

そうして完成した自転車がお客様の手元にわたるのは、
本当に感慨深いものがあるのです。


今後ともよろしくお願いいたします。

その他の画像はこちらで。
参考にしていただければ。

2011/12/16

VIVALO組み付け

本日は作業、作業の日。

まずはオリジナルのカラーに塗装したリムをホイールに組み上げ。




先日ご紹介しましたVIVALOのシングルフレームを組み付けていきます。



まずはフレームを整えます。

B.B.のタップを切りなおすのは必須です。



こんな感じです。


その後画像が飛びますが、







本日はココまで。


そうそう。
今回使用したブレーキ、おススメです。




定番のDIA-COMPE、
良く名前が出てくるBRS-100、ではなくBRS-200。

クラシックなスタイルが細身のフレームに良く似合います。

しかも軽量、片側145g。

お求めはこちらから。

2011/12/12

VIVALO DRESSCODE オリジナルアッセンブル価格

先日来アップしていますVIVALOのDORESSCODEにつきまして。



僕なりの価格設定をしてみました。
ホイール、タイヤ、サドルなど価格の変動が大きい部分もありますので、
あくまで参考、ということにしてくださいね。


今回はSHIMANOにおいてです。

SHIMANO SORA(3400シリーズ) STI 仕様      ¥195.000~
ダブルレバー仕様 ¥192.000~
SHIMANO TIAGRA(4600シリーズ) STI 仕様     ¥204.000~
ダブルレバー仕様 ¥195.000~
SHIMANO 105(5700シリーズ)  STI 仕様      ¥215.000~
ダブルレバー仕様 ¥205.000~

これをみるとほとんど価格差が無いですが、
ホイールなどはグレードにかかわらず同じものを使用してますので、
実際には105グレードなどではもう少し高くなるおつもりで。

また手組みホイールも同様にもう少し高くなるおつもりで。


TIAGRAのダブルレバー仕様なんかが丁度良い感じかもしれませんね。
今年度から20speedになりましたし。


お好みに応じて別途お見積もりいたします。

hutteあっと8to8.inまで。



お問い合わせお待ちしております。

2011/12/10

VIVALO SINGLESPEED FRAME kaisei019

本日はVIVALOのフレームが到着。

こちらへVIVALOのオーダー拠点を移して初のシングルフレームです。


基本価格となるKAISEI019パイプを使用し、
当然前後にブレーキ用の穴をご用意。(この時点で¥110.000)



さらにNAGASAWA FORK肩、ラメ塗装、
ブレーキアウターインナー処理などこだわりのアップチャージ部分を加え、

参考価格は¥120.000。

このサイズはVIVALOにおいてはホリゾンタル最小サイズとなる、
480mm(TOP500mm)にて製作。

オーナーは女性です。

年内には組み上げますのでお楽しみに。


その他の画像はコチラ。

2011/11/28

VIVALO DORESSCODE

ついに来ました。

待ちに待ったVIVALOのDORESSCODE。




通常はボディサイズオーダーのVIVALOですが、
MADE IN JAPANの良さをもっと身近に、ということで企画された
いわゆる吊るしフレームです。

しかし吊るしといっても、
サイズは480mm~560mmの8サイズ、カラーは6色から選択可能です。



KAISEI 019を使用し、日本で製作され、同じ工場で塗装まで。
これでフレーム・フォーク¥105.000はひと価値あると思いませんか?

店頭には4サイズ、4カラーが入荷しております。

何台かはサンプルとして組み上げる予定ですが、
ご紹介はまた後日改めて。

2011/10/28

本日は記念日

今日はうれしい記念日になりました。



HutteにVIVALOのオーダー受付を移して初のオーダーをいただきました。




店頭にはこのような計測器がありますので、
オーダー時には身長、股下、手の長さなどを計測し、
体格、乗り方などを考慮し、
ゆっくりご相談にのらせていただきます。

ですので、少しお時間に余裕があるときにご来店いただけますと助かります。

大切な一台を創るためですから、少し時間をかけましょう。


お話だけならいつでも。


出来上がりが楽しみです。

2011/10/15

VIVALO

もちろん基本はフルオーダーなのですが、
もっとリーズナブルに、というかよりたくさんのかたがたに、
MADE IN JAPANを感じていただける企画、
VIVALO DORESSCODEがいよいよ始動。

いわゆる”吊るし”造り置きですね。





基本の3色に、SHOPそれぞれのオリジナルカラーを1色追加。
Hutte 8to8はブラウンをチョイス。

サイズも8サイズをご用意。

価格はフレーム・フォークで¥105.000。
破格です。

見本となるサイズ、カラーは11月頭にはご用意できるかと。

お楽しみに。





2011/10/03

VIVALO

誰しもが自分の思い描く自転車のかたちがあると思うのだが、
実現するにはなかなかコストがかかるもの。

こと、フレームをオーダーするとなると、かたち、カラー、サイズ
などたくさんの要素があり、おのずとフレームビルダーさんの負担も増え、
20万円~なんてのはざら。

Cycle LIFE 8to8でオープン当初から、お付き合いがあり、
何本かお客様のご要望でオーダーさせていただいていた
VIVALOならシングル用フレーム¥105.000~、
ロード、スポルティーフフレーム¥126.000~とリーズナブルです。

今回、Hutte 8to8をオープンするにあたり、
VIVALOの大阪の拠点をこちらに移行します。

すでにロードフレームが一台、



スポルティーフが一台、店頭に展示してあります。

もともと8to8にあったシングル完成車もこちらに展示してありますので、
VIVALOの主要なラインナップは全て展示があることになります。

仕切りなおし的な感じで、資料等もまだ整っていないので、
細かい仕様での価格などがばっちり知りたい方はもう少しお時間をくださいね。


最後に、フレームオーダーをお受けするのに必要なもの、
イタリアBiciSupportの測定器なんかが10月末までにはお店に届きます。


これを使えば細やかな部分までお話ができるようになります。

もちろん、これはどんなフレームにも当てはまりますので、
CieloやHunterのオーダーや、店頭にないサイズの完成車のオーダーを
お受けする際にもご案内いたしますので、お気軽に。